ドナ「僕たちダイヤモンドバックテラピン」
2016-09-18



 予定外の予定がブチ込まれて結局遠出した赤い箱鳥(以下:鳥)です。
 それでもタダじゃ転びたくなかったので、某レンタル屋で漫画借りて来ました。
 絶対全部読んでやる……前に借りた時は2/3しか読めないまま期限になっちゃったけど。

 そういえば、前にと言えば映画観に行ったんです。仕事帰りに。
 ティーンでミュータントな亀のニンジャなアレ。
 ネタバレ回避の為に事前情報はなるべく触れないよう気をつけてたんですが、ちょっとそれが裏目に出た気がしないでもないというか……
 鳥が観たのは字幕版で、どうやら評価的には吹き替えの方が高い様子。
 デップーの時もそうだったけど、最近は吹き替えの方が評価される映画も多いんだろうか?
 ちょっと前までは話題優先で役者やお笑い芸人起用ばっかして、肝心の演技やキャラクターの印象とのマッチ感がない事が結構あって、それで鳥も目が忙しくて嫌だと思っていた字幕版を観るようになってたんですよねー。
 でも、今回観た亀2。どうも会話シーンがしっくりこないというか。
 見終わった後で吹き替え版にした方が良かったかな、と若干後悔したというか。
 英語でペラペラペラっと喋ってる内容を、妙に普通でコンパクトに収めてたり。
 確か序盤で、「Welcome to NY.And good bye」が「さようなら」だけになってたような。
 別のシーンに「ようこそNYへ」って台詞がある分、そこで削ったのかもしれないけれど。


 あとこれだけは確認しておきたい。

 レオ、タートルズはリクガメ系じゃなかったか?
 (ネットで調べ直したらキスイガメというテラピンでした。少なくともウミガメじゃあねーぞ!)



 今日はこの辺で。
 それでは。

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